流れる水の如くタップを踏みたいが、どう見積っても蛇口の水漏れ…。

流れる水の如く、タップを踏むとダンスを少し噛んでいた頃に、ならった気がします。
きっとスペインの代表的なダンス、フラメンコも同じだと思います。
ダンスに限らず、コツなどで水が例えられる事は多いですが、
なかなか一般人の私などは掴みきれないもので、水の如くと言うより、
良く言っても蛇口が水漏れした水としか形容できないステップがせいぜいです。
どうしても力が入りすぎて、音楽の流れや
ステップのスムーズさが消えてしまうんです。
これは脚が悪いのか、耳が悪いのか、それとも…。

フレッツ光の乗り換えとスペイン音楽史

スペイン音楽はルネッサンス期に開花します。
インストルメンタル音楽が出現し、
スペインギターが発展したことで全盛を極めたのです。
それから軽めのスペイン版オペラであるサルスエラが語られることも多いですね。
このあたりのスペイン音楽史はわくわくしながら勉強した記憶があります。
さて、今私はフレッツ光の乗り換えについて悩んでおりまして、
スペイン音楽史どころではないのですが、
好きな方へ感情が流れてしまって困っております~。

ボレロの認識と音楽業界の一般労働者派遣事業許可。

ボレロってあるじゃないですか。
私、あれスペインの方が作曲したとばかり勝手に思ってたんですが、
フランスの方だったんですよ。
バレエ演者のイダ・ルビンシュタインの依頼により、
スペイン人役のためのバレエ曲として制作された経緯とのことで。
「スペイン人役」なんですね。
話は変わりますが、音楽業界も派遣労働が多いとのらしく、
派遣労働には一般労働者派遣事業許可が必要らしいですが、
もういっそそういうのなくして全員正社員とか無理ですか?
音楽業界も底上げできるかもしれませんよ。

不動産名義変更が司法書士さんのイメージの私

なんの気なしにフラメンコの体験的な催し物に出た事があります。
体験的なニュアンス会の割に玄人な方のような方が多い気が
素人の私には映りました。
休憩中に世間話で話してみたところ、趣味でやっている方々なようで、
フラメンコ司法書士グループとのこと。
正直、不動産名義変更とかが司法書士さんのイメージしかなく、
詳しく仕事が分からない私は会話を掘り下げるのに苦労しました。
しかも司法書士とフラメンコがどうにも頭で繋がらないのも更なる痛手。
とはいえ良いスペインと会話の流れの勉強になりましたよ。